デリヘル ヴィーナス

風俗で嫌われる行為とは

ヘルスで本番強要は絶対NG

日本にはさまざまな風俗がありますが、最もスタンダードなものはファッションヘルスでしょう。
ファッションヘルスの基本プレイ内容はキス、フェラチオ、素股などです。
特に素股はヘルス独自のプレイですが、これによって挿入しているかのような疑似体験が出来ます。
しかし、中には素股だけではガマン出来ずに本番を強要するお客さんもいるのです。
しかし、本番とは風俗の世界において最大のNG行為とされています。
本番行為をしてしまうとお店が摘発されることもあり
風俗嬢だけでなく男性スタッフも本番行為に対して敏感になっているのです。
そのため、本番強要をしたお客さんはスタッフに連絡が行き、即ブラックリスト入りしてしまうでしょう。
ブラックリストに入ると出入り禁止になるので、本番強要は絶対に止めてください。
本番強要を注意するとプレイ中の雰囲気が悪くなってしまうので風俗嬢も仕事がやりづらくなってしまうのです。

ヘルスでの主なNG行為

ファッションヘルスは風俗シーンにおいて最もスタンダードなジャンルで
基本的なプレイ内容は全国共通となっています。
しかし、ヘルスごとに細かいルールが決められていることもあるのです。
そのため、ルールを確認してからプレイを楽しみましょう。
主なルールは口内発射です。
多くのヘルスでは口内発射が認められていますが
まれに口内発射がオプションになることがあります。
そのため、フェラチオ中に誤って発射をしてしまうと、オプション料金を請求されることがあるのです。
さらに、ヘルスによっては指入れが禁止になっていることもあります。
そのため、責め好きのお客さんは注意しましょう。
また、お店によっては在籍女性ごとに口内発射や指入れのルールを定めている場合がありますので確認をしておきましょう。

女の子のシャワー中について

風俗ではプレイの前後でシャワーを浴びますが基本的に風俗嬢がお客さんの身体を洗います。
そして、お客さんがシャワールームから出ると
風俗嬢は自分の身体をひとりで洗います。
このタイミングはお客さんがベッドルーム、風俗嬢がシャワールームの中というシチュエーションになるのです。
この瞬間は風俗嬢の私物が無防備になってしまいます。
そのため、不審な行動をしないようにしてください。
場合によってはあらぬ誤解を招くこともあるのです。
また、デリヘルはラブホテルでプレイを行いますが、プレイが終わったら2人でラブホテルをチェックアウトします。
その瞬間はプレイ時間が終わっているので、必要以上のボディタッチは避けましょう。
プレイが認められているのはプレイ時間の間だけです。